Haloworld株式会社

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「次のインフラ(人に必要不可欠とされるもの)」を創る。

現在は、実際の課題(福島第一原子力発電所のRobotニーズがメイン)に基づいたRobot開発(配管検査Robot、バルブ開閉Robot、ガレキ掃除Robot)をする一方で、センサー類を用いてRobot+IoTで他の業界の課題解決にも積極的に取り組みます。

メンバー

代表:司馬天風(本名:品田昌寛)
ITソフトウェア、セレブチョコのビジネスを経験後、2004年資材商社のCantec株式会社創業参加。社員ゼロ、六畳一間スタートから、10年で売上約9億円の会社に成長。Cantec参加当時「10年後には時代が求める事業をやる」決めていたこともあり、Robot会社「Haloworld株式会社」を福島県いわき市で創業。現在に至る。

CTO:豊田晃央
重工メーカーをスピンアウトし、災害復旧用遠隔操縦ロボットの開発を行う。2016年にHaloworldと福島第一災害復興における仕事をすることを介し、2017年よりHaloworld CTOとして正式参加。現在に至る。

※弊社では、本人の想いや、気持ち、面白さを込めてビジネスネーム制を採用しています。
 

レンタル移籍者に担当させたい業務内容

主にHaloworld東京オフィス(茅場町駅徒歩2分)にて、現在開発中のガレキ掃除Robot(スイーパータイプ)の制御プログラミングをメインに考えてます。ただ、Haloworoldはスタートアップであり、ときにやってもらう業務は市場調査、営業やサプライヤーとのやり取りや商談などと多岐に渡ります。
 

このレンタル移籍のポイント

・Robot+IoT(先にはAI、BlockChain)の最先端を追求しながら、地方創成や震災復興とした社会的意義をクロスさせる。
・「働く哲学」(価値感・理想・理念)をしっかり持ちながら活動する。※Haloworld Website参照
・即相談、即同意、即決裁などフルスピード、フルオープン。
 

どんな経験ができるか?

・新聞やニュースにあるIoT、Robot、AI、BlockChainのような最先端の情報をInputする一方、実際に必要とされる実用ニーズとの掛け合わせ(マネタイズ)を思考していく経験。さらには、それらを限られた資金の中でどう回していくか、全てフルオープンのため、机上では決して学習できない生々しいビジネスの現実を目の前で体験できる。

・「働く」という活動の中で「何のために」という問いを持ちながら自分を見つめ直すことができる。”ただ金銭の為に働く”という利己的感覚を越えた「何のために」と問い続ける感覚を得ることができる。

・決められた仕事はなく、常に変化する。Haloworldの理念、理想、行動指針に沿う限り、仕事の自由度が高い。(発想がイケてれば「それ行こう!」となる。)その意味で普段からの自己のInputやOutput、他の力を借りるための連携に「完全自発性」が強く要求される。指示待ちや、用意された環境のみでは絶対に成り立たない”開拓者精神”が身に着く。

 


TOPICS


過去のイベント出展
2017/12/20 福島県廃炉・災害対応ロボット関連技術展示実演会
2017/11/24~25 いわき地域産業イノベーション展・ビジネスマッチングEXPO2017
2017/11/22~23 ロボット・航空宇宙フェスタふくしま2017

最新TOPICSはこちらからご確認ください。


会社概要


企業名 Haloworld株式会社
URL 福島発、 Robot+IoT Solution「Haloworld」: http://haloworld.co.jp/index.html
代表取締役 司馬天風
本社所在地 福島県いわき市好間町川中子古川30番
設立 2016年2月22日
資本金 950万円
従業員数 3名

 


募集情報


業界:IoT, AI・ロボティクス
募集ポジション:エンジニア・デザイナー
受入期間:3か月~(週3日も可)

 


 

お問い合わせ


 LoanDEALの仕組みや業務内容について詳しくご案内いたしますので、お気軽にお問い合わせください。
 

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