レイス株式会社

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顧客の未来創造の貢献のため、あらゆるソリューションを提供し、経営課題の解決

レイスグループは顧問名鑑事業、スカウト事業、M&A仲介事業、Webプロモーション事業等、数多くの事業を展開し、多面的な切り口から経営上の課題解決を実現しています。例えば、顧問名鑑事業は、元トヨタ自動車副社長、元ソニー副会長の他『上場企業の役員経験者』と共に、顧客の業績向上や組織活性化の実現を支援します。スカウト事業は、新事業の責任者や、上場経験を持つCFO等、『経営幹部人材』の移籍を手掛けます。顧客(経営者)と共に顧客の歴史を変える取り組みに携わることが出来る点が、醍醐味です。

<得られる特徴的な経験>
・少数精鋭の組織で裁量と責任を与えられ、経営者視点の判断や実行力を求められる新規事業の数、種類が豊富。
・経営者のビジョンを実現するため、経営課題に対するソリューション提案を経営者に直接営業を行える。
・論理を突き詰めてアップセル提案の仕組み化やフォロー体制構築などを行うサービス開発・改善環境。
・当社の経営陣や複数部署の部門長と連携を取りながら、スピーディな改革や改善を実行するためのリーダーシップを求められる。

メンバー

代表取締役社長の藤は、創業して3ヶ月、たった3人の会社に4人目の社員として入社しました。入社4年目に代表取締役社長に就任し、新規事業の創出・拡大を行い、15年で売上高規模を10倍以上にしました。社長就任時の売上は11億円、基幹事業は一つで、営業利益は赤字でした。その15年後、売上190億円に成長。その特長は、ビジネスモデルにあります。顧客満足度の向上を志向したサービスが、高い営業利益率につながっています。
 当社が、新規事業に注力することとなったきっかけは、2008年のリーマン・ショックによる創業以来初の減収減益でした。「常に好調なビジネスなど存在しない」と事業の多様性が必要であると痛感し、新規事業の開発に主力の社員と資金を大胆に投下しました。その新規事業の成長が、当社の成長と、安定性につながっており、現在でも常に複数の新規事業の開発を行っています。
 

レンタル移籍者に担当させたい業務内容

・様々な事業を展開しているため、新規事業・営業・サービス向上など多数の業務があり、挑戦したい分野や職種に合わせてミッションを決めることが可能です。
・経営の課題解決を実現する、新規事業の立ち上げ
・経営者に対する多面的な提案営業と営業体制の改善
・営業企画としてアップセル提案の仕組み化やフォロー体制構築など

顧問名鑑事業
スカウトヘッドハンティング事業
エグゼクティブシニアマッチング支援事業
Webプロモーション事業

DATA

企業名
レイス株式会社
代表取締役
藤 修
本社所在地
中央区京橋3-1-1 東京スクエアガーデン 7F
設立
2012/12/01
資本金
6億4000万円(資本剰余金含む)
従業員数
1410名

募集情報

業界
HR,コンサルティング
募集ポジション
  • エンジニア・デザイナー
  • コーポレート部門(人事・財務経理・管理)
  • ビジネス開発(企画・営業・マーケティング)
受入期間
6か月~